ハエ駆除・チョウバエ駆除・害虫駆除のひまわり環境サービス

 

ゼロになるまでハエ・チョウバエ・害虫を駆除します ハエ駆除・害虫駆除を安心安価でお引き受けいたします多くのお客様よりご信頼をいただいている害虫駆除の技術です
ハエの駆除には環境の改善が重要です

ハエ・チョウバエをゼロまで駆除いたします

チョウバエ・ノミバエ・ショウジョウバエなどは排水系害虫と呼ばれ、汚水・雨水などの内部や、機械内部の汚れ・ヌメリ、生ゴミなどから発生します。排水系害虫の防除において最優先されるのは施設改善および清掃といった、薬剤を用いない防除法です。ハエ・チョウバエの駆除に於いて、環境の改良無くして薬剤が効力を発揮することは決してありません。

キレイな環境は本当に大切なんです

大切なことは、まずチョウバエの発生しない環境を作ること。例えば排水ラインで使用しない配管をつぶすとか、 マンホール・排水升・排水溝の不良を直すとか、施設の改良から私達は取り組みます。その上で排水系全域の高圧洗浄を行う ・ マンホール・排水升などの内部に付着した有機物の除去(ブラシなどを用いて) ・ ミキサー内部や機器類の足についたヘドロやヌメリなどの除去 ・ 浄化槽の初期固形物(トイレットペーパー・糞便など)の除去など、本格的で徹底的な「おそうじ」を実施します。

薬剤で駆除します

ここまで環境を整えて、初めて薬剤が高い効果を示します。数種類の薬剤を使用する箇所に応じて使い分けます。さらに、それぞれの薬剤ごとに適した再施工期間を設けて繰り返し施工します。

更なる環境改善に取り組みます

その後は普段空けないマンホールのコーキングや排水口のネット処理、生ゴミや食材の管理ご指導など、ハエ・チョウバエの発生しない更なる環境改善を図ります。

 

IIntegrated Pest Management/統合的害虫管理

IPM は80年代初頭からアメリカの農業行政を中心に提唱されてきた防除法で、現在では建築物における有害生物防除全般にも広く普及し、薬剤汚染から市民を守る効果的な手法としてアメリカ各州において採用されています。

IPMはこれまでの薬剤のみに頼った防除法を改め、薬剤以外の手法を積極的に取り入れて、薬剤の効力を最大限に発揮していこうという考え方です。

 

● 薬剤使用量を減らす

● 薬剤の可能性を最大に引き出す

 

IPM の核となるのは次の4つの手法です。

@調査( Inspection )

モニタリングやサンプリングなどを通じて害虫の発生場所を特定します。  

A防除計画の作成(Planning)

対象害虫の防除にもっとも適した方法を選定します。薬剤を用いない手法から選び始めることが重要です。

B施工 (application)

 1>清掃( Sanitation )

      害虫が住みにくいように環境改善を行います。

  2>排除( Exclusion )

      害虫が侵入しにくいように施設改善をおこないます。

  3>薬剤処理( Chemical )

      1、2で解決しなかった場合、薬剤処理を実施します。

C効果判定

防除全体の効果を判定し、文書化します


ごきぶり・ネズミ・害虫駆除のご相談は株式会社ひまわり環境サービスへ

〒235-0045 神奈川県横浜市磯子区洋光台3-13-19 | Phone:045-830-1167  Fax:045-830-1168

ホームゴキブリ駆除ネズミ駆除ノミ・ダニ駆除ハエ・チョウバエ駆除殺菌洗剤・殺菌剤グリーストラップ水質改善会社案内お問合せ

 

Copyright (C) HIMAWARI Environment Service. All rights reserved.
     

 

 

ホームページ製作のウェブコン

ホーム ゴキブリ駆除 ネズミ駆除 ノミ・ダニ駆除 ハエ・チョウバエ駆除 殺菌洗剤・殺菌剤 グリーストラップ水質改善 会社案内 お問合せ 信用を失いたければ、これ一匹で十分。