ネズミ駆除・害虫駆除のひまわり環境サービス

 

ゼロになるまでゴキブリ・ネズミ・害虫を駆除します ネズミ駆除・害虫駆除を安心安価でお引き受けいたします多くのお客様よりご信頼をいただいている害虫駆除の技術です
ネズミは小さな穴から侵入します

ネズミをゼロにするまで駆除いたします

ネズミ算という言葉の通りたちまち増えるネズミは、ドブネズミ・クマネズミねどの家ネズミはもとより、秋から冬の寒冷期には普段屋外で生息している野外性のネズミも建物内に侵入してその被害を拡大させます。

ラットサインを見逃すな

特に野外性のネズミは体のサイズが小さく、ほんの少しの隙間でも通ることができます。侵入口には「ラットサイン」と総称される足跡・汚れ・尾の後・かじり跡などが見られます。まずはネズミの侵入口であるこのような場所を、金網を詰めたりセメントで補修します。

殺鼠剤で駆除します

建物に侵入し棲みついたネズミは、状況により殺鼠剤で駆除します。殺鼠剤は他の動物が誤食しないようにベイトボックスに入れるなどして施工します。

物理的捕獲を行います

殺鼠剤の使用が不適当と思われる場合、粘着トラップ、はじきわな、捕獲かごなどを用いた物理的捕獲手段でネズミを駆除します。これらの器材を使用する際には、ナンバーリングをするなど、徹底した管理を行います。

丁寧に繰り返し全てを駆除します

これらの作業を繰り返し丁寧に行い、ネズミを確実に駆除します。効果測定を実施し文書でご報告いたします。

 

IIntegrated Pest Management/統合的害虫管理

IPM は80年代初頭からアメリカの農業行政を中心に提唱されてきた防除法で、現在では建築物における有害生物防除全般にも広く普及し、薬剤汚染から市民を守る効果的な手法としてアメリカ各州において採用されています。

IPMはこれまでの薬剤のみに頼った防除法を改め、薬剤以外の手法を積極的に取り入れて、薬剤の効力を最大限に発揮していこうという考え方です。

 

● 薬剤使用量を減らす

● 薬剤の可能性を最大に引き出す

 

IPM の核となるのは次の4つの手法です。

@調査( Inspection )

モニタリングやサンプリングなどを通じて害虫の発生場所を特定します。  

A防除計画の作成(Planning)

対象害虫の防除にもっとも適した方法を選定します。薬剤を用いない手法から選び始めることが重要です。

B施工 (application)

 1>清掃( Sanitation )

      害虫が住みにくいように環境改善を行います。

  2>排除( Exclusion )

      害虫が侵入しにくいように施設改善をおこないます。

  3>薬剤処理( Chemical )

      1、2で解決しなかった場合、薬剤処理を実施します。

C効果判定

防除全体の効果を判定し、文書化します


ごきぶり・ネズミ・害虫駆除のご相談は株式会社ひまわり環境サービスへ

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